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プラットフォーム › リンクからアクセス可能

IDプロバイダー(生データ)

シングルサインオンの背後にある接続テーブルは、行として表示されます。アクセス → シングルサインオンで接続を編集すると、プロトコルによって要求されるフィールドが決まります。

どこで見つけられるか

  1. モジュール: プラットフォーム
  2. グループ: もっと
  3. セクション: リンクからアクセス可能
  4. 画面: IDプロバイダー(生データ)

コンソールのアドレス: /platform/identity-providers

リスト · 8 列 · 12 そのフォーム上のフィールド · 3 それらのうち必要なのは

この画面はモジュールページにタイル表示されません。この画面へは、所属するレコード、保存済みのビュー、またはアドレスからアクセスできます。

リストの内容

これらはリストの列であり、描画された順序で並んでいます。これらの列はいずれも、並べ替え、フィルタリング、非表示、またはエクスポートが可能です。

カラム親切フィールド名
プロバイダーコードcode
名前文章name
プロトコル状態protocol
ベンダー文章vendor
発行者コードissuer
デフォルトロール文章default_role_name
自動プロビジョニングはい、もしくは、いいえauto_provision
有効はい、もしくは、いいえis_enabled

フォーム

レコード作成時にここで求められる項目について説明します。必須項目にはマークが付いています。構成リストから選択した項目は、管理者がリリースなしで拡張できるものです。

分野タイプ選択肢注記
プロバイダーコード 必須 文章
名前 必須 文章
プロトコル 必須 選択 構成リスト
ベンダー 文章 例:Okta、Microsoft Entra ID、Google Workspace
発行者/エンティティID 文章
メタデータURL 文章
クライアントID 文章
スコープ 文章
属性マップ 文章 どのクレームがどのフィールドになるか、例:{"email":"mail","full_name":"displayName"}
デフォルトロール 選択 既存の記録から調べた
初回ログイン時にアカウントを作成する はい、もしくは、いいえ
有効 はい、もしくは、いいえ

ここに適用されるルール

この画面上のすべての要素は、独自のルールではなくプラットフォームのルールに従います。使用前に知っておくべきルールは以下のとおりです。