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ナビゲーションの構成方法

モジュール、グループ、セクション、タイル ― プラットフォームがこのように構成されている理由、そして探しているものが見つからない場合の対処法。

ナビゲーションは4つのレベルに分かれており、自分がどのレベルを見ているのかを知ることが、自分がどこにいるのかを知る上で最も重要な要素となる。

レベルそれは何なのか現れる場所
モジュール会計、サプライチェーン、人事管理システムなど、それぞれ独自の記録を持つ一連の業務。上部のタブ、または側面のレール。
グループ関連するセクションがいくつかあり、それらは追加レベルが必要となるほど規模の大きいモジュールに関するものです。モジュールページの見出しが太字になっている。
セクション総勘定元帳、銀行業務、給与計算など、それぞれ関連する画面が並んだ棚。各タイルブロックの上にある見出し。
画面リスト、レポート、またはワークスペースは1つにまとめられます。タイル1枚、そしてそれ自身の住所。

会計には27のセクションがありますが、27の見出しをそのまま並べると読みづらいため、各セクションは「元帳」「運転資金」「グループ」「認識」「決算とコンプライアンス」などのグループにまとめられています。より小さなモジュールは意図的にそのままの形で残されています。4つのセクションにまたがるグループ構造にすると、クリック操作が増えるだけで、説明が不十分になるからです。

スクリーンが予想外の場所にあるかもしれない理由

保存されたビュー

保存されたビューは、検索語、フィルター条件、並べ替え、表示列、そしてレポートの場合は行、列、数値の配置など、最後に保存した状態をそのまま記憶します。ビューは非公開にすることも、社内で共有することもでき、デフォルトで開くビューとして設定することも可能です。

保存されたビューとは、誰かが書き留めた質問のことです。そのため、検索ボックスに入力された単語はビューと一緒に保存され、一時的なものとして扱われません。検索語が失われたビューを再度開くと、保存された質問とは異なる質問に対する回答が表示されます。

戻る

別の画面から開いた画面は、元の画面を記憶しており、元の画面に戻ったときに、リストが絞り込まれた状態が維持されます。これはドリルダウン機能において特に重要です。レポート上の数値をクリックすると、その数値に関連するレコードが開きます。また、前の画面に戻ると、デフォルトの状態ではなく、元の表示状態に戻ります。