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レコードを次にどうするか

各レコードページには、そのレコードが何を待っているのかが表示され、それを行うためのボタンが提供されています。

請求書、発注書、請求書、作業指示書など、どのレコードを開いても、その上の帯に、承認待ち、商品受領、照合・記帳、リリース、確定といった、そのレコードが何を待っているかが表示されます。その横にあるボタンは、リストに戻ることなく、レコード上でまさにその操作を実行します。

  • これらのボタンは、その行のリストで提供されるアクションと同じもので、レコードの現状に適用される場合にのみ表示されます。つまり、受け取った注文には「受け取る」ボタンは表示されません。
  • 日常的な流れについては、なぜその手順が必要なのか、そしてその後に何が起こるのかも説明されています。「商品が到着したら、ここで受け取ります。受領書によって在庫が更新され、仕入先の請求書と照合できるようになります。」
  • 記録が承認者の手に渡ると、その旨が明記され、承認プロセスが示されます。承認者が決定を下すまでは、何もする必要はありません。
  • 完了した記録(投稿済み、閉鎖済み、キャンセル済み)には、ストリップは表示されません。

許可されていない操作は、リストに記載されている理由とともに拒否されます。管理者がプラットフォーム → アクセス → 役割であなたの役割に対してその操作を許可する必要があります。